2026-03-10
無き夫に言われていた
令和8年3月10日(火)仏滅 小雨後晴れ 八白土星中宮 みづのと ひつじ
天気予報が外れて、雪は見られませんでした。良かったです。でも風の寒い一日でした。今日は火曜日なので、室内掃除と夕飯の惣菜を作る方が見えました。
夕刻、隣家の昨日告別式をされたお宅へ行ってみました。奥さんが一人で居りました。他人様が来てくれたのは初めてです。と言ってました。祭壇に焼香してきました。奥さんいわく、主人に言われた通り、赤荻さんに何でも相談するようにと言われていたそうです。これには私も困りました。何はともあれ寂しいでしょうが、頑張るようにと言ってきました。これからは、一人なので私の所へ遊びに来るようにと、奥様は宜しくお願いしますと言ってました。一人になると其れなりの生活をしなければならないことも、言って来ました。明日が初七日です。無き主人のご冥福を祈ると共に、残された奥様の今後の幸せを祈ります。